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2月25日(木)→3月3日(水)
●春の絵画100選展
若手作家から人気作家・物故巨匠作家・外国作家まで、日本画・洋画・版画など作品100余点を幅広く取り揃え展覧即売。
〈出品予定作家〉田崎広助・棟方志功・小杉小二郎・千住博 他
3月4日(木)→3月10日(水)
●古美術・骨董展
17世紀から20世紀頃の日本の古陶磁(壺・皿・杯・鉢など)をはじめ、漆に金彩を施した蒔絵などの木工品、書、画賛、李朝・中国の古陶磁、合わせて100余点展覧即売。
●河井敏孝(かわい としたか)作陶展
3月11日(木)→3月17日(水)
●吉向翔平(きっこう しょうへい)茶陶展
今日庵出入方、吉向十三軒の子息。父、十三軒のもとで修行。吉向焼は、初代吉向治兵衛が大阪十三の地に開窯し200年を超える現在もなお、脈々とその窯の火を絶やすことなく現在にいたる。今展は、作家の初個展。楽・交趾・三嶋・刷毛目などの茶盌・水指・花入・菓子鉢など茶陶作品100余点を、茶席を設けて展覧即売。
●ー福井良之助を中心にー(ふくい りょうのすけ)現代絵画秀作展
3月18日(木)→3月24日(水)
●山崎義孝(やまざき よしたか)油絵展
現在、日洋会会員。詩情豊かな信州安曇野の四季を中心に、各地で取材した風景や四季花々を題材にした新作30余点を展覧即売。
●水野澤三(みずの たくぞう)茶陶展
3月25日(木)→3月31日(水)
●加藤利昇(かとう りしょう)茶陶展
1946年二代目加藤利昇の長男として京都東山に生まれる。初代が多治見に利昇窯を築き、1941年京都東山に移る。作風は、仁清写、乾山写、染付、色絵、交趾で茶碗・水指・皆具など、茶道具100余点、茶席を設けて展覧即売。
●鯉江良二(こいえ りょうじ)と韓国作家展
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